ペニス増大,器具,メリット

器具を使ってペニスを大きくする方法

器具を使って増大させる方法って言っても大きく分けると2つのジャンルに分けれますので、それぞれのメリットとデメリットを説明していきたいと思います。


2つのジャンルとは、吸引系と牽引系です。
このままではイメージが付かないと思いますので、それぞれを詳しく解説していきます。

 

吸引系の器具

吸引系の器具のイメージとしては、画像の筒のような物にペニスを入れます。

そして、吸引器具を使って筒の中の空気を排出していきます。
空気の排出とともに、ペニスも同時に筒のほうに吸引されるのを利用してペニスを増大させます。

 

メリット

すいませんが正直、私にはこの吸引系器具のメリットは見当たりません。
その理由はデメリットを読んでもらえるとわかると思います。

 

デメリット

毎日、装着するので不衛生
大きな器具なので誰かにバレる可能性がある
ポンプの音がでるので、自宅では使いにくい
性器を痛める可能性がある
大がかりな器具を継続して利用することが不可能

 

以上、私では吸引系デメリットしか思いつきません。
あなたも吸引系を試してみようと思われるのであれば、冷静になってメリットとデメリットを再確認されてみてはいかがでしょうか?

 

 

牽引系器具

牽引系器具は、実際にペニスに器具を装着して、器具でペニスを引っ張り続けます。

引っ張り続けることでペニスを増大させるのです。

 

この方法は、私自身ホントに効果はあると思っています。

 

その理由は、ピアスです。
牽引系器具とピアスの性質は同じで、ピアスも最初は小さな穴を開けますが、そこから穴を拡張していく物もあります。
自分の好みの大きさに拡張して、その穴が小さくならないようにピアスを入れておくのです。
2か月もすると、ピアスの穴は小指が入るぐらいまで大きくなります。
ようは、皮膚が伸びた状態でキープされるのです。

 

牽引系器具も同じでペニスを引っ張って伸ばしておいて、その状態でキープできるようにするのです。

 

(追記)
もっといい例えがあったので、お伝えします。
首長族を思い出してください。
あの民族は生まれた時から首が長い訳ではありません。

長年、首に輪っかを巻いて、段々と首を長くしていきます。
骨がある首が時間をかけると延びるのに、骨のないペニスが伸びないってことはないのです。

 

牽引器具のメリット

  • 長さに変化がおこる根拠がはっきりとしている。
  • 吸引系と比べ低価格
  • サプリではないので、副作用の心配がない

 

牽引系のデメリット

  • 装着が難しい
  • 器具を付けっぱなしにすることが不可能
  • 長さには変化があるが、太さに変化なし
  • 陰茎を痛める可能性がある
  • 誰かにバレる可能性がある

 

以上が牽引系のメリットとデメリットになります。
ちなみに私が牽引系器具で増大させようと思わなかったのは、デメリットで書いた上位3つの理由です。
装着は難しいし、器具を付けて仕事には行けないし、太さに変化がないし。
これでは、私のコンプレックスが解消できないと思ったので、牽引系器具の利用はやめました。

 

 

吸引系器具や牽引系器具のまとめ

デメリットが多すぎます。
長さにしか変化がないかもしれない上、不衛生で家族等にバレるリスクもある。

 

さらに、陰茎を痛める可能性もある。
これでは、メリットに対するリスクが多すぎることから、私は吸引系も牽引系の器具もオススメしません。

 

でもしいて言うなら、太さは変わらない、家族・友人・彼女にバレるリスクを背負ってでも、「手術は怖い、サプリは副作用が怖い、でも増大したい!」って人にはオススメかもしれません。

 

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